買取概要

福岡のみなさま、こんにちは、ダイヤモンド高価買取№1!! 福岡市中央区平尾の ManRyo まんりょう です。

本日は、とても手の込んだダイヤモンドのブローチをお買取りさせていただきました。なんと、使用されているダイヤモンドが、合計2.23ctもある、それはそれはゴージャスなダイヤモンドのプラチナブローチです。

一つ一つのダイヤは、0.02ct~0.05ctほどで必ずしも大きなものではありませんが、そのクラリティはVSクラス以上が使用されており、総石数は100石以上にもなります。
そのため少しの光量でもとても強い輝きが見られます。

ダイヤモンドの特徴として、一石一石のカラー・クラリティが良質であると、強い輝きを発するため、数値以上に大きなダイヤモンドに見えることがあります。このダイヤモンドブローチは、まさにそのような特徴を備えており、見れば見るほどダイヤモンドの輝きにみちた一品です。

実物のブローチは画像で見るよりもはるかにダイヤモンドで埋め尽くされた感じなんですよ!!

作品の美しさを引き出す小粒のダイヤモンド
そのために重要な “セッティング(石留め)”

小粒のダイヤモンドを“メレ―ダイヤ”と言い、一般には0.2ct以下のダイヤモンドを指します。ダイヤモンドにはサイズにより役割があります。大粒のダイヤは、一粒のダイヤが留まったソリテールリングで存在感を発揮し、小粒のダイヤは、集合させたり連鎖状に並べてデザインの美しさを引き出したジュエリーに仕立てます。

そのために重要になるのが“セッティング(石留め)”です。ダイヤとプラチナを留めるセッティングは、基本的には5種ほどあります。このダイヤのブローチは、そのなかでも、“プロングセッティング(爪留め)”と呼ばれる留め方が採用されています。プロングセッティングとは、金属の爪で宝石を留めるとても手の込んだセッティングです。

丁寧なセッティングにより作品と一体となったダイヤ一粒一粒の美しさが際立ちます。ダイヤモンドは高い屈折率で多くの光を反射しますので、ダイヤとプラチナの接点が少ないプロングセッティングは、良質のダイヤには最適のセッティングと言えます。

無色のはずのダイヤが見せる色艶と強い光沢(高評価その①)

プラチナ色とダイヤの無色という限られた色味の世界のはずが、多くの光を反射することで多色の色艶を感じます。このブローチに使用されているダイヤは特に反射率が高いため特有の強い光沢があります。

ダイヤモンド査定は「4C」で決まらない、
重視したい「デザイン力」(高評価その②)

ダイヤモンドは、通常「4C」と呼ばれる、キャラット・クラリティー・カット・カラーがどうであるかに基づき査定されます。そして、さらにこのように素晴らしい作品には「デザイン力」が加味されます。ダイヤモンド市場での実勢価格は、機械的な「4C」査定に「デザイン力」や「人気・需要」などの個別要因が加味されて決まることになります。そのためダイヤの査定は、常に市場に通じていないと実際の市場価格に基づく算定は難しいと言えます。

ダイヤモンド高価買取№1!!
ManRyo まんりょう(福岡市中央区平尾)
(高評価その③)

ManRyo まんりょう でダイヤモンドを売却されたお客様はご存知と思いますが、ここ福岡平尾の ManRyo まんりょう では、ダイヤモンドの取引を通じて常に市場価格(実勢価格)の調査を行っています。ダイヤモンド売却には、ダイヤモンド高価買取№1!! 福岡市中央区平尾の ManRyo まんりょう です。実際にダイヤモンドの取引価格上昇の牽引は、国内需要ではありません。近隣アジアの事情によります。ベストなお店選びはとても大切なことですよね。

ManRyo まんりょう は、福岡を拠点に独自の高価買取と販路を実現しています。

お気付きになられた方もいらっしゃるかもしれませんが、ビジネスや観光、投資など、この福岡には他地域に比べ多くのアジア各地の方々が来られます。もちろん、それだけ市場に関する情報も多く入ってきます。そして直接取引など市場以外の販路も日々構築されています。福岡市中央区に本店を構える ManRyo まんりょう でダイヤを売却する大きなメリットがここにあります。

ManRyo まんりょう はプロの査定力と福岡の地の利を活かした独自のダイヤモンド高価買取を実現しています。

ダイヤモンドの売却は、福岡市中央区平尾の ManRyo まんりょう におまかせください!!