買取概要

美しい青紫色が、見る角度によって、青味がかって見えたり、紫色っぽく見えたり、と多色性な表情が特徴の宝石、タンザナイトをご紹介させていただきます。

こんにちは、福岡のみなさま、宝石の高価買取のお店 ManRyoまんりょう(福岡市中央区平尾)です。

Tanzanite【タンザナイト】という宝石

タンザナイトは「タンザニアの夜」という意味からその名称となった宝石です。アフリカ大陸最高峰のキリマンジャロの夕暮れ空を彷彿とさせる紫がかった群青色(ぐんじょういろ)は、光の加減や見る角度によってその表情を変えてゆきます。

名前の由来は、キリマンジャロの空の色

名峰キリマンジャロの山あいは、夕暮れ時には青紫色から群青色へとその色合いを変えてゆきます。その麓(ふもと)の鉱山で採れるのが、このタンザナイトです。
キリマンジャロの空の色と似た色合いの宝石として、あのTIFFANY&CO.ティファニーが『タンザナイト』と命名したことで知られています。

サファイヤをしのぐ美しいブルー、世界的に広まったタンザナイト人気

タンザナイトのブルーは、落ち着いた雰囲気で、和装などにも良く合うことから日本でも大変人気のある宝石ですが、1989年頃から産出が増え、美しくて価格が手頃なことから特にアメリカで人気となり、いまや世界的な宝石となりました。そういえばティファニーはアメリカで創業のブランドですよね。

タンザニアの宝石といえば「タンザナイト」
そして、タンザナイトといえば…、
宝石高価買取のManRyoまんりょうです!!

タンザニアといえば、キリマンジャロ、キリマンジャロといえば、コーヒー豆の生産地として有名ですが、宝石の世界では何といっても、この「タンザナイト」です。そしてタンザナイトといえば、そうです、宝石の高価買取のお店 ManRyoまんりょう(福岡市中央区平尾)です!!

ヘミングウェイ原作『キリマンジャロの雪』(短編小説)が読めるお店、宝石高価買取の ManRyoまんりょう(福岡市中央区平尾)

ManRyoまんりょう(福岡市中央区平尾)には、ヘミングウェイ原作の『キリマンジャロの雪』(短編小説)も置いてあります。学生時代にこの小説を読んでタンザニア旅行に出かけたスタッフも在籍しています。タンザニアの首都ダルエッサラームでは、日本の中古車が走っており、「〇〇専門学校」や「株式会社〇〇」など、屋号や社名の書かれたままの車を見かけたなど、体験話しを聞かされますので、ご興味のある方はお立ち寄りください(笑)

タンザナイトにも負けない多色性!!
ManRyoまんりょう(福岡市中央区平尾)です!!

ManRyoまんりょう(福岡市中央区平尾)には、色々な表情があります。高い買取はもちろん、もっともっと多くの出会い、発見が ManRyoまんりょう(福岡市中央区平尾)にはあります。そんな多色性にあふれています。

買取のタンザナイト!! ManRyoまんりょう(福岡市中央区平尾)へぜひお越しください!!